台湾旅行で使うeSIMを探していて、「Airalo(エラロ)は台湾でもちゃんとつながる?」「口コミはどう?」と気になっている方もいるのではないでしょうか。
結論からいうと、Airaloは台湾向けeSIMを現在も販売しており、台湾で問題なく通信できた利用例も確認できます。
2026年8月18日時点のAiralo公式台湾ページでは、主要ネットワークとしてTaiwan Mobileが表示されています。また、固定容量のスタンダードプランと無制限プランが用意されています。料金や回線は変更される可能性があるため、購入時には最新表示の確認が必要です。
この記事では、台湾でAiraloを使った利用レビューを確認しながら、現在の料金や通信回線、無制限プランの条件、メリット・デメリットを整理します。
Airaloが自分に合わない場合に備えて、Saily・Ubigi・trifa・World eSIMとの違いも紹介します。
Airaloの台湾での口コミ・評判は?
Airaloの台湾での口コミを見ると、台湾で実際に通信できた利用例は複数確認できます。
一方、測定された通信速度にはかなり差があります。そのため、口コミは「台湾で使えたか」を確認する材料にはなりますが、自分が旅行したときにも同じ速度が出るとは限りません。
台湾で問題なく使えたという利用レビューがある
2026年7月に更新された海外eSIMナビの利用レビューでは、台湾で30Mbps程度の通信速度を維持し、快適に通信できたと報告されています。
また、2025年6月に公開されたLIFEtSTYLINGLOGの台湾利用レビューでは、台北で以下の測定結果が掲載されています。
| 項目 | 実測例 |
|---|---|
| 下り | 320Mbps |
| 上り | 54Mbps |
| レイテンシ | 378ms |
下り速度は高い数値ですが、同レビューではレイテンシが高く、ブラウジング時にややスムーズさを欠く場面があったとも説明されています。
つまり、速度測定の数字だけで使い心地を判断するのではなく、実際の用途で問題がなかったかを見ることも大切です。
利用例の詳細は、海外eSIMナビのAiraloレビュー、LIFEtSTYLINGLOGの台湾利用レビューで確認できます。
通信速度の口コミには大きな差がある
台湾でのAiralo利用例では、約30Mbpsだったケースと、下り320Mbpsだったケースがあります。
これだけ差があることからも、「Airaloなら台湾で○Mbps出る」と一つの数字で判断するのは避けた方がよいと分かります。
モバイル通信の速度は、利用場所や時間帯、端末、電波状況、接続ネットワークなどによって変わります。
口コミを確認するときは、次の点を見ると判断しやすくなります。
- 台湾で実際に通信できたか
- 地図や検索、SNSなど旅行中の用途で困らなかったか
- 台北など都市部だけの利用例ではないか
- いつ利用した口コミなのか
古い口コミは料金・回線・実名認証をそのまま信用しない
Airaloの口コミで特に注意したいのが、情報の古さです。
たとえば2025年6月の利用レビューでは、中華電信(Chunghwa Telecom)のネットワークへ接続した例が掲載されています。
一方、2026年8月18日時点のAiralo公式台湾ページでは、主要ネットワークとしてTaiwan Mobileが表示されています。
商品内容や接続先は時期によって変わる可能性があるため、「以前の口コミで中華電信だったから、今も必ず中華電信につながる」とは考えない方がよいでしょう。
実名認証についても同じです。
Airaloでは、国やeSIMによってeKYCと呼ばれるオンライン本人確認が必要になる場合があります。eKYCが必要な商品では、購入前に本人確認を完了する必要があります。
過去の台湾利用レビューには本人確認なしで購入できた例がありますが、現在購入する商品については、購入画面に本人確認の案内が出ていないか確認してください。
本人確認の仕組みは、Airalo公式ヘルプで確認できます。
Airaloの台湾eSIMの料金・プラン・回線
Airaloは台湾向けに、固定容量のスタンダードプランと無制限プランを用意しています。
ここでは、2026年8月18日に公式ページで確認できた無制限プランの料金を紹介します。
台湾向け無制限eSIMの料金
| 利用期間 | データ容量 | 料金 |
|---|---|---|
| 3日 | 無制限 | 2,050円 |
| 5日 | 無制限 | 3,150円 |
| 7日 | 無制限 | 4,850円 |
| 10日 | 無制限 | 5,750円 |
| 15日 | 無制限 | 8,050円 |
| 30日 | 無制限 | 11,350円 |
※2026年8月18日にAiralo公式台湾ページで確認した料金です。販売価格は変更される可能性があります。
3日・5日・7日など短期旅行に合わせた期間があるほか、10日・15日・30日も選択できます。
一方、データ通信量が少ない方は、固定容量のスタンダードプランも比較してみるとよいでしょう。
無制限でも24時間あたり3GBを超えると速度制限がある
Airaloの無制限プランで最も注意したいのが、高速通信までずっと無制限ではないことです。
Airalo公式の無制限eSIM解説によると、無制限プランでは24時間あたり3GBまで高速通信を利用できます。
3GBを超えると、次の24時間の区切りでリセットされるまで通信速度が1Mbpsへ下がります。データ通信そのものが停止するわけではありません。
Airalo公式では、1Mbpsに制限された後も、メッセージやメール、基本的なWeb閲覧、地図アプリなどは利用できると案内しています。
反対に、高画質動画の視聴や大容量ファイルのダウンロードでは不便を感じやすくなります。
そのため、旅行中に動画を長時間見る方や、パソコンへテザリングする予定がある方は、高速通信量の条件まで比較して選びましょう。
現在の公式表示では主要ネットワークはTaiwan Mobile
2026年8月18日時点のAiralo台湾向けページでは、主要ネットワークとしてTaiwan Mobileが表示されています。
過去の利用レビューでは中華電信につながった例もありますが、現在購入する商品で同じネットワークになるとは限りません。
通信回線を重視する方は、過去の口コミではなく、購入時の商品詳細に表示されているネットワークを確認してください。
Airaloを台湾で使うメリット・デメリット
Airaloは台湾旅行用eSIMの候補になりますが、すべての人に向いているわけではありません。
購入前にメリットとデメリットをまとめて確認しておきましょう。
| メリット | デメリット・注意点 |
|---|---|
| 台湾向けの固定容量・無制限プランがある | 通信速度は利用環境によって変わる |
| 短期から30日まで期間を選べる | 無制限でも24時間あたり3GB後は1Mbps |
| 条件を満たせばテザリングできる | eSIM対応・ネットワークロック解除済み端末が必要 |
| アプリでeSIMを管理できる | 商品によって本人確認が必要な場合がある |
| 24時間の多言語サポートがある | 現地で設定確認が必要になる場合がある |
メリット|固定容量と無制限から選べる
Airaloの台湾向けページでは、固定容量のスタンダードと無制限の2タイプが用意されています。
旅行中の通信量が少ない方は固定容量、データ残量を細かく気にしたくない方は無制限というように、使い方に合わせて選べます。
Airaloは台湾以外の国や地域向けeSIMも扱っているため、今後も海外旅行で同じサービスを使いたい方にとっては管理しやすい選択肢です。
メリット|条件が合えばテザリングも利用できる
Airalo公式では、端末とネットワークが対応していれば、eSIMでテザリングを利用できると案内しています。
旅行中にパソコンやタブレットを一時的につなぎたい場合にも使えます。
ただし、一部ではAPNと呼ばれる通信設定が必要になる場合があります。APNが必要な商品では、テザリング側にも指定されたAPNを設定するケースがあります。
詳しい条件は、Airalo公式のテザリング案内で確認できます。
メリット|24時間の多言語サポートがある
Airaloは公式サイトで、24時間の多言語サポートを案内しています。
台湾到着後に設定を確認しても通信できない場合に、問い合わせ先が用意されている点は安心材料になります。
ただし、問い合わせれば必ずすぐ解決するとは限りません。できるだけ出発前に購入・インストールを済ませ、接続方法も確認しておくとよいでしょう。
デメリット|無制限でも高速通信は使い放題ではない
Airaloの無制限プランでは、24時間あたり3GBを超えると1Mbpsに制限されます。
旅行中に動画を長時間見る、クラウドへ大量の写真や動画をアップロードする、PCで仕事をするといった場合には、3GBの高速通信枠を使い切る可能性があります。
「無制限」という名前だけを見るのではなく、自分の使い方に対して高速通信量が足りるか確認して選びましょう。
デメリット|口コミだけでは通信速度を予測できない
台湾で30Mbps程度だった利用例と、台北で下り320Mbpsだった利用例があるように、通信速度は一定ではありません。
そのため、「320Mbpsの口コミがあるから自分も同じ速度が出る」「30Mbpsだった人がいるからAiraloは遅い」と判断するのは適切ではありません。
口コミは通信できた実例として参考にしつつ、速度は利用環境によって変わるものとして考えましょう。
デメリット|実名認証の有無は購入時に確認が必要
Airaloでは、一部の国や商品でeKYCによる本人確認が必要です。
eKYCとは、パスポートなどの本人確認書類をオンラインで提出して本人確認を行う仕組みです。
本人確認が必要な商品では、確認が完了するまで購入できません。
過去の台湾利用レビューで本人確認が不要だった例があっても、現在の商品が同じ条件とは限らないため、購入画面の案内を確認してください。
Airaloと台湾向けeSIM4社を比較
Airaloが気になっていても、重視する条件によっては別のeSIMの方が合う場合があります。
ここでは、台湾向けプランを提供しているSaily・Ubigi・trifa・World eSIMと特徴を比較します。
各社で料金・容量・利用期間が異なるため、単純な最安ランキングにはしていません。
| サービス | 台湾向けで確認できる主な特徴 | 比較したい人 |
|---|---|---|
| Airalo | 固定容量・無制限、主要ネットワークはTaiwan Mobile | Airaloを他国でも使いたい人 |
| Saily | 中華電信・Taiwan Mobile・Far EasToneの3回線に対応 | 複数ネットワークを重視する人 |
| Ubigi | 容量制プラン、FET・Taiwan Mobile対応、データ共有可能 | 必要容量を決めて選びたい人 |
| trifa | 台湾向けプラン、Chunghwa回線・無制限プランを案内 | trifaも含めて比較したい人 |
| World eSIM | 容量制・無制限・電話番号付きプランあり | 台湾の電話番号が必要な人 |
AiraloとSailyは1日の高速通信量にも違いがある
Saily公式台湾ページでは、中華電信・Taiwan Mobile・Far EasToneの3社へ対応すると案内されています。
また、Sailyの無制限プランでは1日5GBまで高速通信を利用でき、5GBを超えるとその日の残りは1Mbpsになります。
Airaloは24時間あたり3GB後に1Mbpsなので、日次の高速通信量だけを比べるとSailyの方が多く設定されています。
動画やテザリングを多めに使いたい方は、AiraloだけでなくSailyも比較してみるとよいでしょう。
容量を決めて使うならUbigiも比較しやすい
Ubigiでは、台湾向けの容量制プランが販売されています。
2026年8月18日時点では、Ubigi公式で10GB・30日プランがUS$14と表示されています。FETとTaiwan Mobileに対応し、データ共有も可能です。
「無制限までは必要ない」「10GBなど必要量を決めて購入したい」という方は、Ubigiも候補になります。
trifaやWorld eSIMも条件によって候補になる
trifa公式台湾ページでは、Chunghwaを利用する台湾向けプランや無制限プランが案内されています。
また、World eSIM公式では、容量制・無制限に加えて「電話番号付き」と記載された台湾向けプランも販売されています。
World eSIMの電話番号付きプランでは、現地電話番号による通話やSMS受信が可能と案内されています。
台湾の電話番号が必要な場合は、データ通信だけで比較せず、電話番号付きプランの有無も確認しましょう。
Airaloがおすすめな人・他社を検討したい人
Airaloが向いているかどうかは、台湾旅行で何を重視するかによって変わります。
| 重視すること | 比較したいeSIM |
|---|---|
| Airaloをすでに使っている・他国でも使いたい | Airalo |
| 台湾の複数ネットワークに対応したい | Saily |
| 1日の高速通信量を多めに確保したい | Sailyも比較 |
| 必要な容量を決めて選びたい | Ubigiも比較 |
| Chunghwa回線のeSIMも確認したい | trifaも比較 |
| 台湾の電話番号付きが必要 | World eSIMも確認 |
Airaloがおすすめな人
Airaloは次のような人に向いています。
- Airaloをすでに利用している人
- 台湾以外の海外旅行でも同じサービスを使いたい人
- アプリでeSIMを購入・管理したい人
- 固定容量と無制限から選びたい人
- 24時間あたり3GBの高速通信枠で使い方に合いそうな人
一方、1日に大量の高速通信を使う場合や、特定の通信会社へ接続したい場合は、Airaloだけで決めず他社も確認した方が選びやすくなります。
Sailyも比較したい人
Sailyは、台湾で使えるネットワークの選択肢や、無制限プランの日次高速通信量を重視する方に比較しやすいサービスです。
Saily公式では台湾の3大通信事業者へ対応し、利用可能なネットワークへ自動接続すると案内しています。
また、無制限プランでは1日5GBまで高速通信を使えるため、Airaloの3GBでは少し不安な方は条件を比較してみるとよいでしょう。
Ubigiも比較したい人
Ubigiは、必要な容量をあらかじめ決めて購入したい方に向いています。
台湾向け10GB・30日などの容量制プランがあり、FETとTaiwan Mobileへ対応しています。
「旅行中に使うのは10GB程度で十分」という方であれば、無制限プランだけでなく容量制プランの総額も比べてみましょう。
trifaやWorld eSIMも比較したい人
Chunghwa回線を利用する台湾向けeSIMを探している場合は、trifaも比較候補になります。
台湾の現地電話番号が必要であれば、電話番号付き商品を扱うWorld eSIMも確認してみましょう。
データ通信だけなら選択肢は多いですが、電話番号やSMS受信が必要になると選ぶ商品が変わります。
台湾でAiraloを使う前に確認すること
Airaloを購入する前には、スマホの対応状況や有効期間の開始条件を確認しておきましょう。
購入後に慌てないためには、端末対応・有効期間・本人確認・テザリングの4点を先に確認しておくと分かりやすいです。
スマホがeSIMに対応しているか確認する
Airaloを利用するには、eSIMに対応し、ネットワークロックが解除された端末が必要です。
同じ機種名でも販売された国や地域、通信会社によってeSIMの対応状況が異なる場合があります。
対応しているか分からない場合は、スマホメーカーや購入した通信会社へ確認するのが確実です。
Airalo側の基本条件は、Airalo公式ヘルプでも確認できます。
インストール前に有効期間の開始条件を確認する
Airaloでは、多くのeSIMで対応エリア内のネットワークへ初めて接続した時点から有効期間が始まります。
ただし、一部の商品ではeSIMをインストールした時点から有効期間が始まります。
「日本で事前にインストールしても必ず日数が減らない」とは限らないため、商品ごとの有効期間ポリシーを確認してください。
Airalo公式では、「My eSIMs」から対象eSIMの詳細を開き、「VALIDITY POLICY」で確認できると案内しています。
詳しくは、Airalo公式の有効期間案内を確認してください。
購入時に本人確認を求められるか確認する
Airaloでは、商品によってeKYCによる本人確認が必要になる場合があります。
本人確認が必要なeSIMでは、購入前に認証を完了する必要があります。
出発直前に慌てないよう、早めに購入画面まで進み、本人確認の表示があるか確認しておくと安心です。
テザリングを使う人は条件を確認する
Airaloは、端末とネットワークが対応していればテザリングを利用できます。
一部のeSIMではAPN設定が必要になる場合があるため、Airaloアプリの商品詳細に表示される接続方法を確認してください。
また、テザリングで使った通信量も無制限プランの日次高速通信量に含まれます。PCやタブレットで大量通信する場合は注意しましょう。
購入前には、次の項目を確認しておくと安心です。
- スマホがeSIMに対応しているか
- ネットワークロックが解除されているか
- 最新料金を確認したか
- 無制限プランの高速通信条件を理解したか
- 本人確認が必要か
- 有効期間がいつ始まるか
- テザリングを使う予定があるか
- 台湾の電話番号が必要か
台湾でAiraloがつながらないときの確認ポイント
台湾へ到着してAiraloがつながらない場合は、設定を順番に確認します。
Airalo公式のトラブルシューティングでは、eSIMの有効化、モバイルデータ、機内モード、APN、データローミング、ネットワーク選択などを確認するよう案内しています。
eSIMが有効になっているか確認する
まず、スマホの設定画面でAiraloのeSIMがオンになっているか確認します。
- AiraloのeSIMが有効になっているか確認する
- モバイルデータ通信にAiraloのeSIMが選ばれているか確認する
- 機内モードがオフになっているか確認する
日本のSIMとAiraloを両方入れている場合は、モバイルデータ通信にどちらの回線が選択されているかも確認してください。
データローミングやAPNを確認する
Airaloでは、eSIMによってデータローミングをオンにする必要があります。
また、一部の商品ではAPNを手動で設定します。APNとは、スマホがインターネットへ接続するために使う設定情報です。
Airalo公式では、APNが商品詳細に表示されていない場合は自動設定されており、追加の設定は不要と案内しています。
必要なAPNは、Airaloアプリの「My eSIMs」から対象eSIMを開き、接続方法を確認してください。
APNについては、Airalo公式APN設定ガイドでも確認できます。
改善しない場合はネットワーク選択やサポートを確認する
eSIMやAPNの設定に問題がなくても接続できない場合、Airalo公式では対応ネットワークを手動で選択する方法も案内しています。
さらに、他のeSIMを一時的にオフにする、4G/LTEへ切り替える、スマホを再起動するなども確認項目です。
それでも通信できない場合はAiraloのサポートへ問い合わせましょう。Airalo公式では24時間の多言語サポートを案内しています。
まとめ|Airaloは台湾eSIMの候補になるが条件まで確認して選ぼう
Airaloは台湾向けeSIMを現在も販売しており、台湾で実際に通信できた利用レビューも確認できます。
2026年8月18日時点の公式ページでは、主要ネットワークとしてTaiwan Mobileが表示されています。
ただし、台湾での通信速度は利用レビューによって差があります。また、無制限プランでも24時間あたり3GBを超えると1Mbpsへ制限されます。
選び方を整理すると、次のようになります。
- Airaloをすでに使っている・他国でも使いたいならAiralo
- 台湾の複数ネットワークへの対応を重視するならSailyも比較
- 日次の高速通信量を多めに使いたいならSailyも比較
- 必要な容量を決めて購入したいならUbigiも比較
- Chunghwa回線のプランも確認したいならtrifaも比較
- 台湾の電話番号が必要ならWorld eSIMも確認
Airaloを購入する場合は、料金・ネットワーク・本人確認・有効期間などの条件が変わっていないか、最後にAiralo公式台湾ページで確認してから申し込みましょう。

